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メルマガ読者募集中!!

2015年02月02日
近年、ますますメディア、特にマスメディアに対する不信感が高まっています。大手新聞やテレビ局の中にも、ジャーナリスト魂を持つ優秀な記者達がいないわけでもないのですが、全体としては、ますますの報道の低俗化、ことなかれ主義の蔓延が進行していると言えるでしょう。また、金融危機以来、経費削減の中、フリーランスのジャーナリストも苦境に追い込まれています。

そうした中、ネットジャーナリズムの可能性を追及すべく、大手メルマガ配信サービス「まぐまぐ」さんより、有料メールマガジン「ジャーナリスト志葉玲のたたかう!メルマガ ― ちょい過激に斬る社会問題・国際情勢」を発行させてもらっています。商業メディアではなかなか取り上げにくいテーマや、最近では原発事故関係、自然エネルギーなどの代替策について、執筆しています。このメルマガの売り上げは、取材費として有効活用していきたいと思いますので、是非、購読をご検討下さい。

 毎週水曜発行で、月々420円(税込み)。お申し込みやメルマガサンプルはこちらから。
http://www.mag2.com/m/P0007817.html
*最初の一ヶ月は無料です(^^)

志葉より新年のご挨拶

2015年01月03日
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 遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。昨年は、志葉にとっては、イラク・ファルージャ攻撃から10年のイベント、夏のガザ取材と各地での報告、そして、元イラク帰還米兵ロス・カプーティさんのツアー企画など、紛争関係の取材やイベント企画に関わることが多い年でした。そして、これまで以上に「遠い国の戦争」が、武器輸出や集団的自衛権などによって、より日本がダイレクトに関わる問題となろうとしているのを、強く感じる年でもありました。

 また、原発等エネルギー問題においても、各地で脱大手電力会社の動きが広がる一方、避難計画や火山リスクを置き去りにしたまま、原子力規制委が、その新基準審査で川内原発に「合格」を与え、せっかく普及しつつある自然エネルギーを潰そうとするような大手電力会社の「接続拒否」、それを追認する経産省の動きなど、「既得利権にしがみつき、変革できない沈没国家ニッポン」を感じさせる場面も多々ありました。

 今年は、集団的自衛権や原発再稼働、残業代ゼロ・正社員ゼロ化など雇用・労働環境の破壊、消費税増税や格差拡大など、昨年からの問題が一層、はっきりしたかたちで迫ってくる年かと思います。しかし、これらの課題に正面からぶつかり論じることで、希望もまた見出すことができるだろうと思われます。志葉もまた、皆様の応援に感謝し、ご期待に応えるべく、これまで以上に切磋琢磨しながら、ジャーナリストとして果たすべき役割を果たしていこうかと考えております。今年一年もどうかよろしくお願い致します。

*昨夏ガザを取材中の志葉(CSテレビ朝日「津田大介日本にプラス」より)

集団的自衛権を問う!元米軍海兵隊員スピーキングツアー

2014年11月06日
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志葉が呼びかけ人・事務局長を務める、イラク戦争の検証を求めるネットワーク主催の、集団的自衛権や激動のイラク情勢についてのキャンペーンです。11月20日から27日まで、東京、京都、神戸、名古屋、大阪、再び東京と、元米軍海兵隊員のロス・カプーティさんのスピーキングツアーを行います。是非、ご参加、シェアよろしくお願いします。
https://www.facebook.com/events/778212778882905/?pnref=story

集団的自衛権、米軍のイラク空爆を問う!
元米軍海兵隊員の反戦アクティビスト、
ロス・カプーティさんスピーキングツアー

■ロス・カプーティさんプロフィール
1984年生まれ。米軍によるイラクでの最悪の虐殺とされる2004年11月のファルージャ総攻撃に米軍海兵隊員として参加。そこでの経験はカプーティさんを反戦運動へと駆り立てました。罪悪感に苛まれ、軍服を燃やしたカプーティさんは、「The Justice for Fallujah Project (ファルージャの正義プロジェクト)」を設立。同プロジェクトには、言語学者・社会哲学者のノーム・チョムスキー教授など米国の著名な反戦活動家も参加、米国の戦争犯罪の犠牲者との連帯を促進し、米国によるすべての戦争と占領を終結させるため活動しています。また、イラクの戦争犠牲者への「ISLAH -Reparation Project-(イスラーハ -償いプロジェクト-)」の共同設立者となり、イラク支援ボランティアの高遠菜穂子さんの協力も得ながら難民・国内避難民支援や医療支援を行うと同時に、和解、平和構築などにも取り組んでいます。

■ロスさんから日本の若者達へ伝えたいこと
彼はどんな青春時代を過ごしたか、
どんな想いで軍に入隊したか、
ファルージャでどんな経験をしたのか、
どんな想いで軍服を燃やしたのか。
自身の体験を中心に、
帰還兵のPTSDについてなどを、
日本の若い世代に向けて、
お話してもらおうと考えています。
また、イラク現地への支援と交流を続けている立場から、現在、国際的に問題となっている「イスラム国」にどう対処すべきなのか、武力行使しかないのかも語ってもらいます。
そして、あの凄惨なファルージャ総攻撃から10年という節目、
開戦以来イラクは最悪の状況となり、
世界はさらなるテロの脅威にさらされている中で、
ロスさんが「償いプロジェクト」を行っていることの意味、
戦争を起こしてしまった国の人間が、
戦争被害にどう向き合い、
どう行動していくか、
その実践についても語ってもらいます。

企画・主催 イラク戦争の検証を求めるネットワーク
お問い合わせ先 志葉 玲 (メール reishiva@gmail.com / 電話090‐9328‐9861)

【東京・記者会見&院内集会】
2014年11月20日(木)17:00~19:00
衆議院第二議員会館の第7会議室
主催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク

【京都】
2014年11月21日(金)18:30~20:30(交流会あり)
かぜのね 多目的スペース
http://www.kazenone.org
資料代:1,000円 (学生無料)
共催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク 市民社会フォーラム

【兵庫】
2014年11月22日(土)17:00〜19:00(交流会あり)
元町映画館 2階「黒の小部屋」
http://www.motoei.com
資料代:1,000円 (学生無料)
共催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク
   市民社会フォーラム

【奈良】
2014年11月23日(日)18:00〜20:00
土庫病院4階研修室
資料代:1,000円 (学生無料)
共催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク
   ロスさん&高遠さんと語る会

【名古屋】
2014年11月24日(月)18:30~20:30(21:00まで延長可能)
名古屋第一法律事務所 3階会議室(名古屋市中区丸の内2-18-22 三博ビル)
資料代:1,000円
共催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク
   自衛隊イラク派兵差止訴訟・名古屋 元原告&元弁護団有志

【大阪】
2014年11月25日(火)18:30~20:30
会 場 エルおおさか709号室
http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
資料代:1,000円 (学生無料)
共催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク
   市民社会フォーラム
   WSFおおさか連絡会
   イラクの子どもを救う会

【東京・シンポジウム】
2014年11月26日(水)19:00~21:00
明治大学研究棟2階 第9会議室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
資料代:1,000円 (学生無料)
パネラー:柳澤協二、谷山博史(交渉中)、ロス・カプーティ
ファシリテーター:志葉玲
イラク現状報告:高遠菜穂子
共催:イラク戦争の検証を求めるネットワーク

☆ロス・カプーティさん招聘ご支援のお願い
ロス・カプーティさん招聘では、ロスさんや通訳他スタッフの交通費、宿泊費などの多額の費用がかかります。こうした活動を継続していけますよう、是非、多くの方々からのご助力いただけますよう、事務局一同願っております。
活動資金カンパ (1口1,000円以上) 振り込み先
郵便振替の場合
口座番号:00230-6-116390
口座名:イラク戦争の検証を求めるネットワーク
他金融機関からの振込みの場合
ゆうちょ銀行 当座預金
店番:029(ゼロニキュウ) 口座番号:0116390
口座名:イラク戦争の検証を求めるネットワーク

政府交渉「外務省にガザ攻撃への対応を問う」

2014年10月19日
イスラエルによるガザ大虐殺に対する日本政府の責任を問うことは、ガザ
での虐殺や人権侵害の責任追及と再発防止に直結しています。
貴重な政府交渉の機会となりますので、ふるってご参加ください。志葉
もガザでの取材報告を行います。

★政府交渉「外務省にガザ攻撃への対応を問う」

イスラエル軍の攻撃により2200人を超える命が奪われたガザ大虐殺。現地
はひとまず「停戦」となり、関連する報道もめっきり減りました。しかし、
壊滅的な打撃を受けた市民生活の支援、ジェノサイド・人道に対する罪・
戦争犯罪の責任追及、封鎖の解除、占領の終結など課題山積の状態です。

こうした中で、日本政府はこの虐殺を止めるために役割を果たしてきたの
でしょうか。国連人権理事会でのイスラエル非難決議への棄権やパレスチ
ナの国際刑事裁判所(ICC)への加入をめぐる対応など、その姿勢に大
きな疑問を持たざるを得ません。さらには、日本とイスラエルの軍事・経
済協力の強化によって、日本政府の加害責任が明確になり始めています。

日本政府が説明責任を果たさない中で、市民として日本政府・外務省にガ
ザ攻撃をめぐる外交姿勢を具体的に問いただします。当日は伊藤和子さん
(ヒューマンライツ・ナウ事務局長)に人権理事会決議への棄権やICC
をめぐる論点の提起を、志葉玲さん(ジャーナリスト)にガザ現地報告を
行っていただき、それらを踏まえて政府交渉に入ります。国会議員および
市民の皆さんの積極的な参加を呼びかけます。

<政府交渉「外務省にガザ攻撃への対応を問う」>

10月22日(水) 15時40分~17時45分
参議院議員会館102会議室(永田町駅、国会議事堂前駅)
資料代:300円

[プログラム]
(15時20分から、参議院議員会館ロビーで通行証を配布します。)
15時40分~15時45分 主催者あいさつ
15時45分~16時   伊藤和子さん(ヒューマンライツ・ナウ)の論点提起
16時~16時25分   志葉玲さん(ジャーナリスト)によるガザ現地報告
16時25分~17時30分 外務省との交渉
17時30分~17時45分 交渉を踏まえた論点整理と今後の呼びかけ

※交渉は事前に外務省に提出した質問への回答を聞く形で行います。
外務省には志葉玲さんの報告(16時開始)からの出席を求めています。

主催:ガザの人々を殺すな!実行委員会
 ブログ http://free-gaza.hatenablog.com/
 ツイッター https://twitter.com/freegaza_jp
この件連絡先 090-6185-4407(杉原)

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【日本政府・外務省に対する事前質問】

1. さる7月23日、国連人権理事会においてアラブ各国などが提出したイス
ラエルの軍事作戦を非難する決議案に対して、日本政府はEU諸国などと
ともに棄権しました。日本政府はその理由を、「新たな(真相)調査団の
設立の必要については、さらなる検討が必要である。国際刑事裁判所(I
CC)でのさらなる起訴へと導き得るアプローチには問題がある」と述べ
ています。

(1)ここで言う「さらなる検討」とは何を意味するのでしょうか? なぜ、
新たな真相調査団設立に全面的に賛成しないのですか?

(2)国際刑事裁判所で裁くことのどこに問題があるのですか? 改めて、
決議に棄権した理由を明確に示してください。

2. 日本政府は国際刑事裁判所(ICC)の最大の資金拠出国(2014年度
予算で2040万6626ユーロ。分担率は17.22%)となっています。現在、パ
レスチナ政府はICCへの加入を検討していますが、イスラエルはもちろ
ん、米国やEU諸国が資金援助の凍結を盾に、加入しないよう強い圧力を
かけていると伝えられています。日本政府はパレスチナのICC加入をど
う考えているのですか? また、米国やEU諸国を説得して、パレスチナ
の加入を積極的に後押しすべきと考えますがいかがですか? 見解と理由
を詳しく述べてください。

3. 日本政府はガザへの攻撃が始まった後、岸信夫外務副大臣を中東に派
遣し、イスラエルとパレスチナ等の首脳らとの会談を行いました。また、
安倍首相がネタニヤフ首相と電話会談を行っています。その他の働きかけ
も含めて、それぞれどのような内容でどのような成果があったのですか?
とりわけイスラエルに対して、攻撃を停止するよう、どのような実効性あ
る働きかけをしたのでしょうか? ホームページに一部概要が掲載されて
いますが、より詳しく示してください。

4. ガザ復興国際会議が開かれ、日本(約21億円の拠出を表明)を含む世
界各国から支援が表明されています。ただ、ガザの虐殺と破壊については、
一義的にイスラエルこそが賠償すべきものではないでしょうか。この点に
関して、日本政府としての見解を示してください。

5. 今回の攻撃によって、日本の援助によって作られたガザのインフラ等
が受けた被害を調査、把握しているのでしょうか? 調査しているなら、
その具体的実態を示してください。また、その被害についてイスラエル政
府に厳しく抗議し、補償を要求すべきと考えますがいかがですか?

6. ガザではイスラエルによる封鎖によって、約150万人もの住民全体が、
食糧や水などの入手、医療へのアクセスを著しく制限され、「屋根のない
監獄」とも呼ばれる深刻な人権侵害の中に置かれています。ガザ住民は封
鎖を「生きながらの死」とさえ呼んでいます。今回の攻撃によって、事態
は深刻さを増しています。日本政府として、この非人道的かつ国際法に違
反する封鎖を解除するよう、どのように働きかけてきたのでしょうか?
また今後、どのように働きかけていくのですか?

7. 5月のネタニヤフ首相と安倍首相による首脳会談を通して、両国は、軍
事・経済面での協力を強化する共同声明を発表し、「包括的パートナーシ
ップ」の構築で合意しました。その中には、国家安全保障局間の意見交換
開始や防衛当局間の交流促進、サイバー・セキュリティ分野での協力など
が含まれています。さらに、茂木経産相が7月5日から9日(ガザ空爆が始
まった時期)にかけてイスラエルを訪問し、経済協力の覚書に署名してい
ます。

(1)今回の国際人道法に公然と違反するガザ攻撃を踏まえて、日本政府
として少なくともこうした軍事・経済協力を中止ないしは凍結する考えは
ないのでしょうか?

(2)これらの軍事・経済交流において、イスラエルが被占領地で行って
いる違法行為を助長しないための具体的なガイドラインはあるのでしょう
か? 例えば、昨年7月にEUでは、西岸地区の入植地に関わる経済活動を
行っている企業や機関への資金提供を規制するガイドラインを発表してい
ます。日本政府はそうしたリスク管理の必要について問題意識を持ってい
るのでしょうか?

8. 日本政府は1973年の二階堂官房長官談話で「全占領地からの撤退」の
原則を明らかにしています。

(1)全ての入植地が違法なものであることを踏まえて、入植地における
生産品の輸入禁止措置に向けた法的検討を開始すべきと考えますがいかが
ですか?

(2)現在、「ソーダストリーム」をはじめとする入植地製品が日本で広
く流通しています。少なくとも、入植地産の生産物が「イスラエル産」と
して輸入され、販売されていることについては、景品表示法や関税法、不
当競争防止法の条文と明確に矛盾しています。このことについて、関係省
庁間での協議は行っているのでしょうか?

9. パレスチナ自治政府のアッバス議長は9月26日の国連総会での一般討論
演説で、「2、3年ごとの戦争と再建の繰り返しを避けるには、占領終結と
国家樹立の早期実現が不可欠」だと指摘し、これを後押しするための国連
安全保障理事会決議(おおむね3年以内の占領終結を目指すことを模索す
る内容)の採択を目指す方針を明らかにしています。日本政府として、こ
のアッバス議長の提案をどのように受け止めますか?

10. 英国下院は10月13日、パレスチナを国家として承認するよう英国政府
に求める動議を圧倒的多数で可決しました。国連加盟193ヶ国のうち、既
に134ヶ国がパレスチナを国家承認しています。イスラエルによる国際法
違反の占領や封鎖、侵攻をやめさせるためにも、日本政府としてパレスチ
ナを国家承認すべきだと考えますがいかがですか。見解と理由を教えてく
ださい。

11. 日本政府は4月1日に武器輸出禁止三原則を撤廃し、新たに「防衛装備
移転三原則」を策定しました。しかし、新「三原則」では、まさに「紛争
当事国」であり続けているイスラエルへの武器輸出が容認されており、実
際に日本の軍需企業が製造した部品の組み込まれたF35戦闘機やPAC2
ミサイルなどがイスラエルにも売却されることになります。外務省は今ま
で、武器輸出三原則が日本の軍縮外交において積極的な意義を持っている
ことを繰り返し強調し、ホームページ等でも明らかにしていました。日本
の平和・軍縮外交に悪影響を及ぼすことが危惧される今回の武器輸出三原
則の撤廃について、外務省はどのように評価していますか?

志葉の写真がカレンダーになりました!

2014年10月15日
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以下、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウのウェブサイトより。
http://hrn.or.jp/activity/topic/hrn2015photo-by/


ヒューマンライツ・ナウ2015年オリジナルカレンダー
 ◆ Human Rights Now Calendar 2015 ◆
    「世界はもっと優しくなれる」 photo by 志葉玲
< http://www.imagene.jp/npo/hrn/2015_calender.html >
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ヒューマンライツ・ナウのオリジナルカレンダー2015完成しました!

2015年版は、ジャーナリストの志葉玲さんによる、
世界の子ども達の写真が、表紙を含めて13枚、毎月を彩ります。

カレンダーを撮った写真(表紙).jpg
◇エコタイプ卓上カレンダー(サイズ:183mm×135mm) カラー13枚
送料無料サービス実施中!ご自宅や職場でのご愛用はもちろん、
ご家族やお友達へのプレゼントにも最適です。
このカレンダーの収益は、ヒューマンライツ・ナウが行う国際人権
活動の資金に充てられます。どうぞよろしくお願い致します。

※志葉 玲さんプロフィール※
パレスチナやイラクなどの紛争地取材、脱原発・自然エネルギー取材の他、米軍基地問題や反貧困・格差問題の取材など、幅広く活動する反骨系ジャーナリスト。
週刊SPA!等の雑誌で記事執筆、BS11等のテレビ局に映像を提供、Yahoo!個人ニュースや「ジャーナリスト志葉玲のたたかう!メルマガ」 などネットを駆使した活動にも力を入れる。
著書に『たたかう!ジャーナリスト宣言』(社会批評社)、
共編著に『原発依存国家』(扶桑社新書)、『ガザ通信』(青土社)など。
イラク戦争の検証を求めるネットワークの事務局長。
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  カードとしてお使いいただけます。
※料金先払いとなります。
  ヒューマンライツ・ナウ事務局にて入金確認後に、
  発送させていただきます。
◆オンライン◆
下記募金サイトより、クレジットカードで購入できます。
< http://www.imagene.jp/npo/hrn/2015_calender.html >
◆郵便局からのお振込◆
 郵便局備え付けの払込取扱票の通信欄に、
 お名前・住所・電話番号と、
 「2015年カレンダー × ご注文数」をご記入の上、
 「1000円 × ご注文数」の合計代金を
 下記ヒューマンライツ・ナウの口座へご送金ください。
 
 ※プレゼント等で送付先が異なる場合は、
 送付先のお名前・住所もお書き添えください。
 トラブルを避ける為、連絡先は楷書ではっきりと
 お書きくださいますよう、お願い致します。
 郵便振替:ヒューマンライツ・ナウ
 口座番号:00120-2-705859
◆銀行からのお振込◆
 銀行振込をご希望の際はお手数ですが、
 ヒューマンライツ・ナウ事務局まで、Eメール、またはFAXか電話にて、
お名前・住所・電話番号と、ご注文数をお知らせください。
 
 Eメール: info@hrn.or.jp
 FAX:03-3834-1025 (おかけ間違いにご注意ください)
 電話:03-3835-2110 (平日のみ)
☆皆さまからのご注文をお待ちしております!
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【発売元】
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
電話 03-3835-2110 Fax 03-3834-1025