REPORT

必要なのは、「我慢」ではなく都市構造を変えること―竹内名古屋大学教授に温暖化対策を聞く

2008年05月03日 09:23:00
グッドニュース・ジャパンに寄稿。

今、先進国では、独自の温室効果ガス排出削減目標を掲げる自治体がいくつもあります。例えば、ニューヨークは「2030年までに2005年比で-30%」、ロンドンは「2025年までに1990年比で-60%」を目指しています。日本でも名古屋大学の竹内恒夫教授を中心とする研究チームが、「東海3県1市のCO2排出量を2050年までに1990年比で80%削減」という目標を掲げ、ロードマップを策定中です。どうすれば、大幅削減が可能になるのか。今年初めのインタビューに続き、竹内教授に聞きました…

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http://goodnews-japan.net/news/team-80/2008/05/03/51